一眼レフカメラで「バラをキレイに撮る」とゆー無料体験コーナーに参加しました。一眼レフなんて触ったことだってほとんどないのに大丈夫かなと思いつつ「みんなやれてるからだいじょぶだぁ」なんて思ってたら・・・やっぱ難しいですね(汗)。お姉さんが手取り足取り・・・足取りはしてくれなかった(爆)けど手取り手取り教えてくれたのに・・・いいのか悪いのかすらよくわからんかった(泣)。

↑は私が撮影した写真(無料で貰えます)です。花の中心にピントを合わせたので背景がぼやけたのはいいんですが花の外郭がボケ気味なのはどうなんだろ?お姉さんは葉との対比がうまく撮れてるとか必死に褒めてくれたけど素直に喜べないなぁ。↓は自前のショぼいコンパクトデジカメで撮ったものです。

撮影講座で聞いて初めて知った(恥)んですが、花を撮るときはフラッシュ厳禁なんですね。あ〜あ、今日撮りまくってもうすぐ帰るって段階で・・・先に言ってくれよぉ!


確かに見比べるとわかります。

誰だ?↑をひとみさんへ、なんて考えてる不届き者は?!まだ1年ちょいあるぢゃないくわっ(爆)!

神経衰弱ができません(~_~;)
(カードには数字だけでなくスペードやハートなどの模様も書かれています。念のため)

各ブースの華やかな表側と同じくらい気になるのがその裏側。照明用のコンセント、なぜに屋外用?水を使用するところではなくてもそうなってるのはいったい・・・半屋外の会場とゆーことで雨天などを考慮した?だとしたら配線の貫通部を防水加工してないのはおかしいよ(苦笑)。何か意味でもあるんかな〜?



お?ソーラーシステムか?と思ったら・・・コージェネレーションシステム、「ガスで電気とお湯をつくる」だとさ。確かに何もしないよりは効率的かもしれないけどね・・・そのガス代が今大変なことになってるわけですよ(爆)。太陽光とどっちがいいのかな?安全性とゆー観点で見れば‘より危険なシステム’と‘より安全なシステム’とゆーことになりますが(爆)。ところで・・・

雨仕舞もしっかりやりましょう(苦笑)!樋なんかはしっかり造り込んでたんだからさ(~_~;)

↑は私が撮影した写真(無料で貰えます)です。花の中心にピントを合わせたので背景がぼやけたのはいいんですが花の外郭がボケ気味なのはどうなんだろ?お姉さんは葉との対比がうまく撮れてるとか必死に褒めてくれたけど素直に喜べないなぁ。↓は自前のショぼいコンパクトデジカメで撮ったものです。

撮影講座で聞いて初めて知った(恥)んですが、花を撮るときはフラッシュ厳禁なんですね。あ〜あ、今日撮りまくってもうすぐ帰るって段階で・・・先に言ってくれよぉ!


確かに見比べるとわかります。

誰だ?↑をひとみさんへ、なんて考えてる不届き者は?!まだ1年ちょいあるぢゃないくわっ(爆)!

神経衰弱ができません(~_~;)
(カードには数字だけでなくスペードやハートなどの模様も書かれています。念のため)

各ブースの華やかな表側と同じくらい気になるのがその裏側。照明用のコンセント、なぜに屋外用?水を使用するところではなくてもそうなってるのはいったい・・・半屋外の会場とゆーことで雨天などを考慮した?だとしたら配線の貫通部を防水加工してないのはおかしいよ(苦笑)。何か意味でもあるんかな〜?



お?ソーラーシステムか?と思ったら・・・コージェネレーションシステム、「ガスで電気とお湯をつくる」だとさ。確かに何もしないよりは効率的かもしれないけどね・・・そのガス代が今大変なことになってるわけですよ(爆)。太陽光とどっちがいいのかな?安全性とゆー観点で見れば‘より危険なシステム’と‘より安全なシステム’とゆーことになりますが(爆)。ところで・・・

雨仕舞もしっかりやりましょう(苦笑)!樋なんかはしっかり造り込んでたんだからさ(~_~;)
あちゃ、記事公開する順番間違えた(汗)!いきなりバラばっか見せても訳わからんよな〜(~_~;)
もとい、前々記事から繋がるのが当記事で当記事の次に前記事へ・・・2歩進んで1歩下がるでおじゃるよ♪
イヤイヤ、‘ぽすたあ’の記事入れちゃったから3歩進んで2歩下がるだぁ!
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
10:34、定刻通りに西武球場前駅に到着〜♪ 駅降りたらすぐ旧西武球場・現・・・何たらドーム(なんだっけ?;汗)でビックリ!東京ドームだって橋渡るのに・・・
んでもって楽しんできたのが

うわ、予想はしてたけど凄い人・人・人!通路が見えないくらいの密度(苦笑)。う〜ん、とりあえず・・・メシ食おう♪

会場へ降りていくと・・・う・動けない!どうして私よりはるかに先輩のおばちゃんたちはスイスイ歩けるんだ?! もはやショウを撮ってるのか人を撮ってるのかわからんようになってもうた(~_~;)


これだけの人ごみの中の撮影で顔がわからないように撮るのは至難の業。てかムリっす。


洋式建築をベースにした装飾作品が多かったですね。どれもスペースに制約があるせいか、こじんまりとした作品がほとんどだったのが残念です。

『和』をテーマにしたダーデニングが目を引きました。

屋内なのか屋外なのかわかりません(苦笑)。バラたちに囲まれていい雰囲気ですね。2人掛けのソファーにひとみさんと・・・てなわけにはいかんのだろうか(爆)?

バラのお話は次の記事で・・・
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
・・・と思ったら次ぢゃなくて前の記事ぢゃないかぁ〜(T_T)
もとい、前々記事から繋がるのが当記事で当記事の次に前記事へ・・・2歩進んで1歩下がるでおじゃるよ♪
イヤイヤ、‘ぽすたあ’の記事入れちゃったから3歩進んで2歩下がるだぁ!
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10:34、定刻通りに西武球場前駅に到着〜♪ 駅降りたらすぐ旧西武球場・現・・・何たらドーム(なんだっけ?;汗)でビックリ!東京ドームだって橋渡るのに・・・
んでもって楽しんできたのが

うわ、予想はしてたけど凄い人・人・人!通路が見えないくらいの密度(苦笑)。う〜ん、とりあえず・・・メシ食おう♪

会場へ降りていくと・・・う・動けない!どうして私よりはるかに先輩のおばちゃんたちはスイスイ歩けるんだ?! もはやショウを撮ってるのか人を撮ってるのかわからんようになってもうた(~_~;)


これだけの人ごみの中の撮影で顔がわからないように撮るのは至難の業。てかムリっす。


洋式建築をベースにした装飾作品が多かったですね。どれもスペースに制約があるせいか、こじんまりとした作品がほとんどだったのが残念です。

『和』をテーマにしたダーデニングが目を引きました。

屋内なのか屋外なのかわかりません(苦笑)。バラたちに囲まれていい雰囲気ですね。2人掛けのソファーにひとみさんと・・・てなわけにはいかんのだろうか(爆)?

バラのお話は次の記事で・・・
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・・・と思ったら次ぢゃなくて前の記事ぢゃないかぁ〜(T_T)

花名は‘金閣’。今回一番印象深く一番キレイに撮れた作品です。会場内でも売られていたディズニーランドローズよりも薄めでさわやか。見ようによっては物足りない?!
↓の二枚は‘マチルダ’、上の写真はまだ縁にピンクがかってない若者。ピンクの縁どりができると開花するんですね。



ははは。↑の並んだ2つのバラは同じ品種に見えないですね(笑)。

↑は名前通り暖かさが滲み出ている‘常夏’

出た!去年の暮れに買おうとして直前に別の品種に鞍替えした思い出のある”ゼブラ”。花名は‘アルフレッドミスレー’。結構大輪なんですね。


コンテストの審査、TVクルーが撮影してました。NHKだったようです。結局大賞となったのは

四季咲きのフロリバンダ、‘プレイボーイ’ 準最優賞(だったかな?)の白バラも捨てがたいと思いましたけどね。

ところで並び順ってどうでもいいんですかね?準優秀の隣に最優秀、その隣に優秀、その3つ隣くらいに大賞があったんですけど(苦笑)

そばにいたおばちゃん方が「何を基準に決めてるんだろうね」とさかんに言ってましたが・・・基準なんて無いに等しいしそのほうが面白いと思います。見てごらん。み〜んな大賞とゆー『審査員が認めた』作品にしか目が行ってないから(苦笑)。大賞の作品を撮るのは一苦労だったけどそれ以外の脇を並べる作品はラクラク撮れましたよ〜♪ どれが大賞だなんだなんて・・・見る人それぞれが基準なんぢゃないの?
都心に用があったのでついでに(というかこっちがメイン?)国立科学博物館の特別展‘花’に行ってきました。
回廊式の展示形式で「退出すると再入場できません」って…バックするわけにもいかないし…出口じゃなく入口で先に言ってよ(苦笑)。
壁画に飾られたようなアート色の強い展示からスタート!客層も上品
な感じの人が多く聞こえてくる会話も専門的なことばかり、私は場違いか(汗)?
【チョコレートコスモス】

黒なんてあるんだ!でも黒色の色素は無くて実際は赤や紫の色素が黒く見えるらしいです。
【メコノプシス グランディス】

今回一番見たかった‘ヒマラヤの青いケシ’、標高3000m以上の高地に生息しているそうです。本来は秋の紅葉の色素を持つのに青色に変化する、鉄とマグネシウムによるものらしいけどサッパリわかりまへん(苦笑)。そういえば会場内の説明欄には元素記号の結合図が載ってたけどあれ見ただけで体が受け付けないし…
【コスモス】

黄色いコスモスは珍しくて世界で初めて育成に成功したのは日本人だそうです。
【ムーンダスト】

ショップでも販売されていた‘青いカーネーション’、見た目は紫です。デジカメで撮ったらあれ?青に見えるものがある!何でだろ?!
【テラス】

バラで彩られた空間、まるでどこかでやってたライブの雰囲気と似ているような…
【デザート】

グリーンのバラ…のはずなんですけどほとんど白です。照明とかの影響もあるのかなぁ?これ、機会があれば買おうと思っていたのでちょっとショック!
【トルコギキョウ】

バラと間違えてる人がいました(苦笑)。確かに似てるんですけどね。
【春うらら】

白とピンクが春っぽさを漂わせてます。♪春という字は…♪ これは違った(汗)。馬の名前ですね(爆)。これ持ってたらいつも負けそう(爆爆)。
【ブルーローズ?】
「これ、青じゃないよね?紫だよね?」傍にいた女性2人の会話です。仰るとおり、紫です。しかも色が薄いです。ここは撮影禁止だったから画像を出せないのが残念ですがあれは誰に聞いても青ではなく紫と答えるでしょう。途中で変色したのだと信じたいけど…まさかそれで撮影禁止?!とも思えるほどですがこれがサ○トリー社自慢の開発だとすると寂しいですね。色が薄いのは仕方ないにしてもそれなら既存のオンディーナとか青龍のほうがずっと青いです。
◎バラの香り
<ヘッドスペースガス法>

咲いたままの状態から香りを液体窒素やドライアイスなどで濃縮捕集する方法で抽出法より優れている。香りのサンプルを嗅いでみたら抽出法のものより濃厚な感じがしました。‘新しい香り’のサンプルもあったけどあまり匂いを感じなかったですね(苦笑)。
◎源氏物語
なぜか縮小版の模型が(汗)。

‘偏つぎ’という漢字の知識を競う遊戯。
◎十二単

実物が展示されていました。もう何の展覧だかわからなくなってきました(苦笑)。幾つか種類があって画像は‘紅梅襲’、重ね着によるグラデュエーションを表現しています。

回廊式の展示形式で「退出すると再入場できません」って…バックするわけにもいかないし…出口じゃなく入口で先に言ってよ(苦笑)。
壁画に飾られたようなアート色の強い展示からスタート!客層も上品
な感じの人が多く聞こえてくる会話も専門的なことばかり、私は場違いか(汗)?
【チョコレートコスモス】

黒なんてあるんだ!でも黒色の色素は無くて実際は赤や紫の色素が黒く見えるらしいです。
【メコノプシス グランディス】

今回一番見たかった‘ヒマラヤの青いケシ’、標高3000m以上の高地に生息しているそうです。本来は秋の紅葉の色素を持つのに青色に変化する、鉄とマグネシウムによるものらしいけどサッパリわかりまへん(苦笑)。そういえば会場内の説明欄には元素記号の結合図が載ってたけどあれ見ただけで体が受け付けないし…
【コスモス】

黄色いコスモスは珍しくて世界で初めて育成に成功したのは日本人だそうです。
【ムーンダスト】

ショップでも販売されていた‘青いカーネーション’、見た目は紫です。デジカメで撮ったらあれ?青に見えるものがある!何でだろ?!
【テラス】

バラで彩られた空間、まるでどこかでやってたライブの雰囲気と似ているような…
【デザート】

グリーンのバラ…のはずなんですけどほとんど白です。照明とかの影響もあるのかなぁ?これ、機会があれば買おうと思っていたのでちょっとショック!
【トルコギキョウ】

バラと間違えてる人がいました(苦笑)。確かに似てるんですけどね。
【春うらら】

白とピンクが春っぽさを漂わせてます。♪春という字は…♪ これは違った(汗)。馬の名前ですね(爆)。これ持ってたらいつも負けそう(爆爆)。
【ブルーローズ?】
「これ、青じゃないよね?紫だよね?」傍にいた女性2人の会話です。仰るとおり、紫です。しかも色が薄いです。ここは撮影禁止だったから画像を出せないのが残念ですがあれは誰に聞いても青ではなく紫と答えるでしょう。途中で変色したのだと信じたいけど…まさかそれで撮影禁止?!とも思えるほどですがこれがサ○トリー社自慢の開発だとすると寂しいですね。色が薄いのは仕方ないにしてもそれなら既存のオンディーナとか青龍のほうがずっと青いです。
◎バラの香り
<ヘッドスペースガス法>

咲いたままの状態から香りを液体窒素やドライアイスなどで濃縮捕集する方法で抽出法より優れている。香りのサンプルを嗅いでみたら抽出法のものより濃厚な感じがしました。‘新しい香り’のサンプルもあったけどあまり匂いを感じなかったですね(苦笑)。
◎源氏物語
なぜか縮小版の模型が(汗)。

‘偏つぎ’という漢字の知識を競う遊戯。
◎十二単

実物が展示されていました。もう何の展覧だかわからなくなってきました(苦笑)。幾つか種類があって画像は‘紅梅襲’、重ね着によるグラデュエーションを表現しています。

要りよう(汗)があってまたまた‘七色のバラ’こと、レインボーローズを購入しました。

聞いたところでは染め方が2種類あるとか。染まり具合が一輪一輪異なるからわかりづらいですね。もしかして『ブルー系中心の寒色のやつ』と『イエロー系の暖色のやつ』のことかな?確かに前から気にはなっていたけど。生産ロット毎でも違うみたいですしね。

赤・紫・青・オレンジ・緑・黄・黄緑ととりあえず七色になっています。こっちが標準的だと思うけど…

こっちは黄・緑・オレンジの暖色だけでほとんどを占めています。色の数が足りないような…(苦笑)並べて見比べるとわかりやすいですね。
1枚の花びらで2色のグラデュエーションとかできないかな?自然バラではあるから出来そうな気がします。そうすれば七色が十四色になるのかな?
ところでレインボーローズの葉は裏が花びら同様に染まりますが何故青と紫だけしかできないのかな?オレンジとかあってもよさそうですが。緑だって…って最初から緑じゃん(爆)!

聞いたところでは染め方が2種類あるとか。染まり具合が一輪一輪異なるからわかりづらいですね。もしかして『ブルー系中心の寒色のやつ』と『イエロー系の暖色のやつ』のことかな?確かに前から気にはなっていたけど。生産ロット毎でも違うみたいですしね。

赤・紫・青・オレンジ・緑・黄・黄緑ととりあえず七色になっています。こっちが標準的だと思うけど…

こっちは黄・緑・オレンジの暖色だけでほとんどを占めています。色の数が足りないような…(苦笑)並べて見比べるとわかりやすいですね。
1枚の花びらで2色のグラデュエーションとかできないかな?自然バラではあるから出来そうな気がします。そうすれば七色が十四色になるのかな?
ところでレインボーローズの葉は裏が花びら同様に染まりますが何故青と紫だけしかできないのかな?オレンジとかあってもよさそうですが。緑だって…って最初から緑じゃん(爆)!
名前は伏せますが、イニシャルで言えば『KD2』(バレバレやん!)のお店を覗いてみたら…変わった花木(?)を見かけたので暴露、じゃなくて紹介しちゃいます。

【苺+桃=ふ〜みん?!】
品種改良らしいのですが、形状はふっくらした苺で色と香りは桃。あくまでも‘いちご’ということですが、どうなんでしょ?

やっぱり実物を見てみないと…売ってた苗にはまだ実がなってなかったし。説明だけ聞くと夢のある話のようにも思えてきますが…逆に苺の色・香りがする‘もも’ってダメかな(笑)?
『ももいちご』なんてのが売られてますけど別モノかな?
http://www.rakuten.co.jp/kajitsuan/550453/612288/

全体を見ると何が何だかわかりずらいですが、全てがシルバーな植物、これはクッション・ブッシュとも呼ばれるオーストラリア生まれのプラティーナというキク(菊)です。学名はカロセファルス。勿論ナチュラルな生花です。

灰を被ったみたいですね(苦笑)。植物というより製品に見えます。寄せ植えに適しています。珍しいけど人気としてはどうですかねぇ〜?
風変わりな容貌と‘見覚えのある’ネーミング、重ね合わせて納得!

一瞬、樹氷かと思ってしまった(汗)その名はダイアモンドダスト。キラキラ光れば自然現象のダイヤモンドダストにも負けないんだけどなぁ苦笑)。

【苺+桃=ふ〜みん?!】
品種改良らしいのですが、形状はふっくらした苺で色と香りは桃。あくまでも‘いちご’ということですが、どうなんでしょ?

やっぱり実物を見てみないと…売ってた苗にはまだ実がなってなかったし。説明だけ聞くと夢のある話のようにも思えてきますが…逆に苺の色・香りがする‘もも’ってダメかな(笑)?
『ももいちご』なんてのが売られてますけど別モノかな?
http://www.rakuten.co.jp/kajitsuan/550453/612288/

全体を見ると何が何だかわかりずらいですが、全てがシルバーな植物、これはクッション・ブッシュとも呼ばれるオーストラリア生まれのプラティーナというキク(菊)です。学名はカロセファルス。勿論ナチュラルな生花です。

灰を被ったみたいですね(苦笑)。植物というより製品に見えます。寄せ植えに適しています。珍しいけど人気としてはどうですかねぇ〜?
風変わりな容貌と‘見覚えのある’ネーミング、重ね合わせて納得!

一瞬、樹氷かと思ってしまった(汗)その名はダイアモンドダスト。キラキラ光れば自然現象のダイヤモンドダストにも負けないんだけどなぁ苦笑)。



















