12歳の少女の身に起きた‘事件’のお話。
・無視される
・「キモイ」と言われる
・担任に相談したけど…
・仲間はずれにされる
・学校内で自殺
・教壇に置かれた7通の‘遺書’
ことごとく否定された…
今までは学校側が隠蔽しようとしたものを教育委員会の調査で発覚するというケースが多かった。ところが今回は…
教育委員会がいじめによる自殺を隠蔽しようとしている!
遺族からすれば思いもよらぬカウンターパンチ、教育現場ってここまで崩れてるんだ…

具体的にいじめを受けていることを明示し、「それを苦に(自殺する)決心をした」と書いている遺書を‘手紙’と称して認めない教育委員会、これを誤魔化せるとでも思っているんかいな(呆)。

「いじめは無かった」と言い切る教育委員会だけど遺族やマスコミの聞き取り調査では他の生徒から「いじめはあった」という証言が出ているのだからやっぱり教育委員会の言い分は信用できないね。遺族と教育委員会の言い分の違いについてもね。

滝川市教育委員会の千葉潤指導室長の弁は
「(遺書にある)無視が即、陰湿ないじめに結びつくとは思わない。遺書の中身自体は学級でよくあること。原因は今も調査中だ」
ふ〜ん、クラス全体から無視されるってのはいじめじゃないのか!よくあることなのか!(怖っ!)今も調査中?1年以上経ってもまだわからないほど能力が劣る委員会ということでいいんだよね?!原因は特定できない?特定しろよ!どこで起こった『事件』だと思ってんだよ!

文部科学大臣・伊吹文明氏が「遺書を隠すのはいけない」としながらも「いじめの有無については客観的に見てどうか」としている。じゃぁ、客観的に見た見解を示してほしい!事件が起きてから1年経った現在に出すコメントとしてはお粗末!まさか‘ポーズ’じゃないだろうね?!現役の文科相でもこんなもんか…
小泉内閣を支えた文部科学省の元副大臣だったH先生、どういう見解を持ってるか教えて!
・無視される
・「キモイ」と言われる
・担任に相談したけど…
・仲間はずれにされる
・学校内で自殺
・教壇に置かれた7通の‘遺書’
ことごとく否定された…
今までは学校側が隠蔽しようとしたものを教育委員会の調査で発覚するというケースが多かった。ところが今回は…
教育委員会がいじめによる自殺を隠蔽しようとしている!
遺族からすれば思いもよらぬカウンターパンチ、教育現場ってここまで崩れてるんだ…

具体的にいじめを受けていることを明示し、「それを苦に(自殺する)決心をした」と書いている遺書を‘手紙’と称して認めない教育委員会、これを誤魔化せるとでも思っているんかいな(呆)。

「いじめは無かった」と言い切る教育委員会だけど遺族やマスコミの聞き取り調査では他の生徒から「いじめはあった」という証言が出ているのだからやっぱり教育委員会の言い分は信用できないね。遺族と教育委員会の言い分の違いについてもね。

滝川市教育委員会の千葉潤指導室長の弁は
「(遺書にある)無視が即、陰湿ないじめに結びつくとは思わない。遺書の中身自体は学級でよくあること。原因は今も調査中だ」
ふ〜ん、クラス全体から無視されるってのはいじめじゃないのか!よくあることなのか!(怖っ!)今も調査中?1年以上経ってもまだわからないほど能力が劣る委員会ということでいいんだよね?!原因は特定できない?特定しろよ!どこで起こった『事件』だと思ってんだよ!

文部科学大臣・伊吹文明氏が「遺書を隠すのはいけない」としながらも「いじめの有無については客観的に見てどうか」としている。じゃぁ、客観的に見た見解を示してほしい!事件が起きてから1年経った現在に出すコメントとしてはお粗末!まさか‘ポーズ’じゃないだろうね?!現役の文科相でもこんなもんか…
小泉内閣を支えた文部科学省の元副大臣だったH先生、どういう見解を持ってるか教えて!
どこにも無かったんだよねぇ〜、場所の告知が。千葉そごうだけじゃ絶対わからんよ(苦笑)。ましてや屋外だなんて…私も知らなかったけど〜センシティガーデンって言うんだって!〜知り合いも間違えて私のように9Fへ行ってしまったようで。ところで9Fで教えてくれたおっちゃん、もとい紳士な店員?さん、滝の広場で首をかしげている私を見て「石川ひとみですか?それなら…」どうしてわかった?????何も言ってないのに(汗)。時間帯を考えても‘先客’はいなかったはず(謎)。
ところでこのイベント、奇妙だったな。関係者席が設けられてた(スタッフからも注意あり)んだけど関係者は来なかった(断言!)。それどころか司会のお姉さん、他のお客に「前のほう空いてます。来てください。」って呼び寄せてた。どうなってんの?!それと、観客より多いスタッフ、いや、スタッフより少ない観客というべきか?!(ほとんど告知してないもんね)
愚痴はこれくらいにしといて(苦笑)、リハーサルのお話(汗)。ひとみ姫関係のいつものお兄さんの前にやっていた…う〜ん、どういう立場でどういう人なのかよくわからないんだけど『耳を疑うほど××なマイクテスト』をしていたのでこれは割愛する。まさかあれが標準?!だとしたら・・・#$%&
いつものお兄さん、山野楽器あたりから髪型を変えてたけど今年からよく見るお兄さんもこの日は髪をばっさり切ってたから最初は気付かなかった。そんなことは誰も聞いてないか・・・
この日はいつも以上に調整が難しい御様子。ロックとの共演では‘おとなしい演奏’の一五一会ver.のオケは「上がらない」のでパフォーマンスが大変らしい。やっかいなことに曲ごとに曲の厚みが違うから一曲ごとに調整が必要みたい。特に【ラジオデイズ】のオケは他曲と比べるとささやか程度だからヴォーカルをこの曲だけUPさせるとか言ってたっけ。岡山・里庄夏まつりでは本番中に姫が「上げて!」って身振り手振りで指示してたな。逆に一番濃いのが【恋は水色】、前にも言ってたけど本番中に調整するみたいなこと言ってた。一五一会の調整は‘石川ひとみモデル’(白い一五一会)でやっていたので弾き語りもありそう。


さてと本番、ダーティースナフキンズのライブでスタート。そして5分間の『ゲストコーナー』(と看板の予定には書かれていた)でひとみ姫登場!一言挨拶しただけで終了(苦笑)。これなら削ってライブを5分増やしたほうがいいよ(鬱)。衣装は白い半袖のブラウスにジーンズ、8.27山野楽器ライブのときと同じだね。
次は千葉競輪のお話。大物クラスのゲストだった、らしい。これもわからんよ。競輪やらないから(汗)。客席には熱心なファンもいたようだったけど。滝沢選手、喋りは不慣れなのか、受け答えはしどろもどろ(笑)。ほとんど「はい」しか言わない。でも戦績は凄い!9人の選手で争うレースに約2000戦中約700勝だって!(数字は忘れちゃったんだけどおおまかに計算したら3レースに1回は優勝してることになってた、と思う)
メインは勿論歌姫のライブ。新譜『Withみんなの一五一会 〜RADIO DAYS』から選曲(プラス一五ver.の【まちぶせ】)。弾き語りはおなじみ、【夢で逢えたら】で。『ひとみと弾こう一五一会』を連載しているスコアマガジンの紹介も。
アクシデントは突然やってくる?!【ラジオデイズ】のとき、姫の表情が一変した。顔を赤らめちゃって可愛らしい…なんて言ってる場合じゃない(焦)。とても辛そうな表情、こんなの初めてみたなぁ。最後まで振り絞るように歌い切ったけど、どうしたんだろ???(いや、確かに違和感があった;苦笑)
「(拍手のあとに)…今の拍手(から判断して)、好評につきもう1回やらせて頂きます!」
また○○を間違えたんかい(苦笑)!しかもこの曲、作詞したのは…(爆)このお姉ちゃんの場合、年間行事になりつつあるなぁ(笑)。1ヶ月前の横浜そごうでも…(汗)
ラストの前にCDの宣伝。いつものように即売ブースが設置されていた。今回もサイン付き。そしてビッグプレゼントのお知らせが!
「今年も昨年に引き続きライブをやりたいなと思ってます。12月くらいを予定してます。(拍手がおこり)今拍手してくださった方は必ず来るんだよ
」
公式発表はまだだけど、書いてもいいよね?本人が言ってるんだから。「必ず来て!」ってネ(笑)。
[曲目]
1.まちぶせ
2.夢で逢えたら
3.そよ風の誘惑
4.ラジオデイズ
5.ラジオデイズ(自主的アンコール)
6.恋は水色
ところでこのイベント、奇妙だったな。関係者席が設けられてた(スタッフからも注意あり)んだけど関係者は来なかった(断言!)。それどころか司会のお姉さん、他のお客に「前のほう空いてます。来てください。」って呼び寄せてた。どうなってんの?!それと、観客より多いスタッフ、いや、スタッフより少ない観客というべきか?!(ほとんど告知してないもんね)
愚痴はこれくらいにしといて(苦笑)、リハーサルのお話(汗)。ひとみ姫関係のいつものお兄さんの前にやっていた…う〜ん、どういう立場でどういう人なのかよくわからないんだけど『耳を疑うほど××なマイクテスト』をしていたのでこれは割愛する。まさかあれが標準?!だとしたら・・・#$%&
いつものお兄さん、山野楽器あたりから髪型を変えてたけど今年からよく見るお兄さんもこの日は髪をばっさり切ってたから最初は気付かなかった。そんなことは誰も聞いてないか・・・
この日はいつも以上に調整が難しい御様子。ロックとの共演では‘おとなしい演奏’の一五一会ver.のオケは「上がらない」のでパフォーマンスが大変らしい。やっかいなことに曲ごとに曲の厚みが違うから一曲ごとに調整が必要みたい。特に【ラジオデイズ】のオケは他曲と比べるとささやか程度だからヴォーカルをこの曲だけUPさせるとか言ってたっけ。岡山・里庄夏まつりでは本番中に姫が「上げて!」って身振り手振りで指示してたな。逆に一番濃いのが【恋は水色】、前にも言ってたけど本番中に調整するみたいなこと言ってた。一五一会の調整は‘石川ひとみモデル’(白い一五一会)でやっていたので弾き語りもありそう。


さてと本番、ダーティースナフキンズのライブでスタート。そして5分間の『ゲストコーナー』(と看板の予定には書かれていた)でひとみ姫登場!一言挨拶しただけで終了(苦笑)。これなら削ってライブを5分増やしたほうがいいよ(鬱)。衣装は白い半袖のブラウスにジーンズ、8.27山野楽器ライブのときと同じだね。
次は千葉競輪のお話。大物クラスのゲストだった、らしい。これもわからんよ。競輪やらないから(汗)。客席には熱心なファンもいたようだったけど。滝沢選手、喋りは不慣れなのか、受け答えはしどろもどろ(笑)。ほとんど「はい」しか言わない。でも戦績は凄い!9人の選手で争うレースに約2000戦中約700勝だって!(数字は忘れちゃったんだけどおおまかに計算したら3レースに1回は優勝してることになってた、と思う)
メインは勿論歌姫のライブ。新譜『Withみんなの一五一会 〜RADIO DAYS』から選曲(プラス一五ver.の【まちぶせ】)。弾き語りはおなじみ、【夢で逢えたら】で。『ひとみと弾こう一五一会』を連載しているスコアマガジンの紹介も。
アクシデントは突然やってくる?!【ラジオデイズ】のとき、姫の表情が一変した。顔を赤らめちゃって可愛らしい…なんて言ってる場合じゃない(焦)。とても辛そうな表情、こんなの初めてみたなぁ。最後まで振り絞るように歌い切ったけど、どうしたんだろ???(いや、確かに違和感があった;苦笑)
「(拍手のあとに)…今の拍手(から判断して)、好評につきもう1回やらせて頂きます!」
また○○を間違えたんかい(苦笑)!しかもこの曲、作詞したのは…(爆)このお姉ちゃんの場合、年間行事になりつつあるなぁ(笑)。1ヶ月前の横浜そごうでも…(汗)
ラストの前にCDの宣伝。いつものように即売ブースが設置されていた。今回もサイン付き。そしてビッグプレゼントのお知らせが!
「今年も昨年に引き続きライブをやりたいなと思ってます。12月くらいを予定してます。(拍手がおこり)今拍手してくださった方は必ず来るんだよ
」公式発表はまだだけど、書いてもいいよね?本人が言ってるんだから。「必ず来て!」ってネ(笑)。
[曲目]
1.まちぶせ
2.夢で逢えたら
3.そよ風の誘惑
4.ラジオデイズ
5.ラジオデイズ(自主的アンコール)
6.恋は水色








