DMV(デュアル・モード・ビーグル)が先日北海道(釧網線・浜小清水駅〜藻琴駅)で試験走行を終えたようです。

定員17名以上にできないという低い輸送率がやっぱりネックですね。結局コストとの戦いは避けられませんね。

運用・維持費はさすがに割安としても低い利益率と需要が相当高くないと安易に導入したら破綻だろうなぁ。

もともとはマイクロバスの車体を使用していてハンドルはバスと同じだけどレール走行時はハンドル操作無し、運転免許があれば操作できるほど簡単だとか。でも法律上は資格が必要。
北海道ではレールが雪で埋まったり凍結のおそれがあるけど大丈夫なのかな?一度乗ってみたいけど…おぉ、そうだ!静岡県冨士市でも試験走行やったんだっけ。市民向けにデモ走行やるのっていつだったっけ?1月だったような…

定員17名以上にできないという低い輸送率がやっぱりネックですね。結局コストとの戦いは避けられませんね。

運用・維持費はさすがに割安としても低い利益率と需要が相当高くないと安易に導入したら破綻だろうなぁ。

もともとはマイクロバスの車体を使用していてハンドルはバスと同じだけどレール走行時はハンドル操作無し、運転免許があれば操作できるほど簡単だとか。でも法律上は資格が必要。
北海道ではレールが雪で埋まったり凍結のおそれがあるけど大丈夫なのかな?一度乗ってみたいけど…おぉ、そうだ!静岡県冨士市でも試験走行やったんだっけ。市民向けにデモ走行やるのっていつだったっけ?1月だったような…
私には珍しく(苦笑)政治がらみのお話。議題は
整備(政治?!)新幹線
2014年度末をメドに北陸新幹線が開業するということですが、問題点を早速金沢市議会で取り沙汰されてるようです。
「日帰り可能圏ゆえに滞在型観光の誘致政策が求められる」
というもの。「じゃぁ誘致しなければ?」と突っ込みを入れたくなるけど開業の方針は変わらないでしょうしこれは‘向こう’の問題(汗)。でもなぁ、また寝台列車が無くなるのか?個室連結の寝台特急『北陸』はともかく「寝台特急より安い」急行『能登』はやばそう。季節列車になるか特急に格上げさせて(といってもダイヤなど基本的に条件は変わらない)料金UPを画策するのか、JRって利益第一ですからねぇ(苦笑)。
いやいや、国会ではもっと現実的な討議が!某衆議院議員の
「上越・東北・長野新幹線全ての新幹線は大宮で結ばれる。大宮〜東京間はすでに飽和状態だが?」
という質疑に対し、国土交通省の答弁は
「現状で東京〜大宮間の本数は1時間あたり15本、只今この件について検討中」
だって(呆)。一極集中のツケが来ているという典型ですが、この期に及んで国交省はまだ何にも考えてないというお粗末な現実。間に合うのか?というより本当に北陸新幹線は開通するのか?!用地買収もかなり厳しい状況なのに「それでもやる!」って何を根拠に言うのかな?計画中の青森(?)新幹線は?夢の北海道新幹線接続はどうなる?!
整備(政治?!)新幹線
2014年度末をメドに北陸新幹線が開業するということですが、問題点を早速金沢市議会で取り沙汰されてるようです。
「日帰り可能圏ゆえに滞在型観光の誘致政策が求められる」
というもの。「じゃぁ誘致しなければ?」と突っ込みを入れたくなるけど開業の方針は変わらないでしょうしこれは‘向こう’の問題(汗)。でもなぁ、また寝台列車が無くなるのか?個室連結の寝台特急『北陸』はともかく「寝台特急より安い」急行『能登』はやばそう。季節列車になるか特急に格上げさせて(といってもダイヤなど基本的に条件は変わらない)料金UPを画策するのか、JRって利益第一ですからねぇ(苦笑)。
いやいや、国会ではもっと現実的な討議が!某衆議院議員の
「上越・東北・長野新幹線全ての新幹線は大宮で結ばれる。大宮〜東京間はすでに飽和状態だが?」
という質疑に対し、国土交通省の答弁は
「現状で東京〜大宮間の本数は1時間あたり15本、只今この件について検討中」
だって(呆)。一極集中のツケが来ているという典型ですが、この期に及んで国交省はまだ何にも考えてないというお粗末な現実。間に合うのか?というより本当に北陸新幹線は開通するのか?!用地買収もかなり厳しい状況なのに「それでもやる!」って何を根拠に言うのかな?計画中の青森(?)新幹線は?夢の北海道新幹線接続はどうなる?!
報道だけでは詳細がわからないのでコメントしにくい部分もありますが…
福井県の指定住宅性能評価機関が不適切な評価をして国土交通省の整備局から改善命令を受けたようです。ある委託評価員が
・くいを使っていないのに使ったという虚偽の評価書を作成・交付した
・ホルムアルデヒド放散量を実測値より小さい数値で評価書に記載した
整備局が立ち入り検査して発覚したとのことですが、何故立ち入り検査が行われたのか?何かあったんでしょうねぇ。そしてその偽装した委託評価員が評価を行った他の物件について再検証が行われる予定??ここ、凄く疑問!
評価書を交付するのは評価員ではなく評価機関なのだから偽装を評価機関が見抜けないのはおかしい!
評価機関はノーチェック?
申請者はどういう立場なのかな?申請書類と評価書で内容が異なれば気付くはずです。ここから先に書くことは憶測も含みますが…
対象物件が建売だったら疑う人がいないので申請者側の要求という可能性も考えられます。つまり申請者側の詐欺行為を評価機関が加担したことになります。その見返りとして金品もしくは物件をまわしてもらうという便宜なんて図ってもらってたら贈収賄ですね。実態が調査で解明されることを期待しますが、評価書を偽装するなんて評価員もしくは評価機関が見返りを貰うくらいしか動機が考えられないんだけどなぁ。
しかしまぁ、やり方は稚拙ですね(苦笑)。書類は5年間残るんだから虚偽記載なんて絶対バレますからね。それよりこの評価機関のあり方が問われる事案でしょう。
福井県の指定住宅性能評価機関が不適切な評価をして国土交通省の整備局から改善命令を受けたようです。ある委託評価員が
・くいを使っていないのに使ったという虚偽の評価書を作成・交付した
・ホルムアルデヒド放散量を実測値より小さい数値で評価書に記載した
整備局が立ち入り検査して発覚したとのことですが、何故立ち入り検査が行われたのか?何かあったんでしょうねぇ。そしてその偽装した委託評価員が評価を行った他の物件について再検証が行われる予定??ここ、凄く疑問!
評価書を交付するのは評価員ではなく評価機関なのだから偽装を評価機関が見抜けないのはおかしい!
評価機関はノーチェック?
申請者はどういう立場なのかな?申請書類と評価書で内容が異なれば気付くはずです。ここから先に書くことは憶測も含みますが…
対象物件が建売だったら疑う人がいないので申請者側の要求という可能性も考えられます。つまり申請者側の詐欺行為を評価機関が加担したことになります。その見返りとして金品もしくは物件をまわしてもらうという便宜なんて図ってもらってたら贈収賄ですね。実態が調査で解明されることを期待しますが、評価書を偽装するなんて評価員もしくは評価機関が見返りを貰うくらいしか動機が考えられないんだけどなぁ。
しかしまぁ、やり方は稚拙ですね(苦笑)。書類は5年間残るんだから虚偽記載なんて絶対バレますからね。それよりこの評価機関のあり方が問われる事案でしょう。
どうも静岡には…おかしな奴が多いようです(呆)。静岡市駿河区だって(苦笑)。まともな静岡県民がかわいそう!
There is a black sheep in every flock
『黒い羊=厄介者』という諺で、ある少女へ卒業アルバムの寄せ書きに当時の担任教師が書いたもの。その少女に対して元担任は「障害者の兄がいるやつは碌なやつじゃない!」と言って
・拳で殴った
・中学3年間教室に入れず別室に閉じ込めた
・別室に放置して指導も何もしなかった
・通知表に担任の所見なし(校長印はあり)
・同級生に「あいつと付き合うな」と強要した
※「担任の言うことを聞かないと同じ目に遭わされる」という証言あり
元担任は前任の学校でも問題化されていたにも関わらず教育委員会は「知らない」と平気でとぼけているようです。問題の学校でも3年間母親の訴えを無視し、担任からはいまだに謝罪なし。元担任は昨年依願退職した模様。
何故退職?(やばいと自覚した?教育委員会が隠蔽?)
何故依願?(退職金が貰えるから?学校や市の責任にしたくない?)
弁護士会を通じて訴えても誠意を見せないので少女側はとうとう市側を提訴したというお話(損害賠償1600万円の要求は安すぎない?少女は高校にも行かれず人生を狂わされたのだから)。ところが…驚くべき市側の反応!
「全面的に争う!」
何を争う気かねぇ(呆)。これだけネタが挙がっていながら逃げ切れると思っているんかい?!まさか本気で「間違ってない」とでも思っているのか?!あんたらこそ‘厄介者’!市側がどんな惨めな負け方をするのか注目したい!
どっちが‘黒い羊’なんだか(呆)!
There is a black sheep in every flock
『黒い羊=厄介者』という諺で、ある少女へ卒業アルバムの寄せ書きに当時の担任教師が書いたもの。その少女に対して元担任は「障害者の兄がいるやつは碌なやつじゃない!」と言って
・拳で殴った
・中学3年間教室に入れず別室に閉じ込めた
・別室に放置して指導も何もしなかった
・通知表に担任の所見なし(校長印はあり)
・同級生に「あいつと付き合うな」と強要した
※「担任の言うことを聞かないと同じ目に遭わされる」という証言あり
元担任は前任の学校でも問題化されていたにも関わらず教育委員会は「知らない」と平気でとぼけているようです。問題の学校でも3年間母親の訴えを無視し、担任からはいまだに謝罪なし。元担任は昨年依願退職した模様。
何故退職?(やばいと自覚した?教育委員会が隠蔽?)
何故依願?(退職金が貰えるから?学校や市の責任にしたくない?)
弁護士会を通じて訴えても誠意を見せないので少女側はとうとう市側を提訴したというお話(損害賠償1600万円の要求は安すぎない?少女は高校にも行かれず人生を狂わされたのだから)。ところが…驚くべき市側の反応!
「全面的に争う!」
何を争う気かねぇ(呆)。これだけネタが挙がっていながら逃げ切れると思っているんかい?!まさか本気で「間違ってない」とでも思っているのか?!あんたらこそ‘厄介者’!市側がどんな惨めな負け方をするのか注目したい!
どっちが‘黒い羊’なんだか(呆)!
個人的にはほぼ予想通りかな…
○インテルナシオナル 2−1 F.C.バルセロナ●
2−1くらいになると思ってましたが双方ともディフェンスがしっかりしてましたね。スター軍団(各国の代表10人)のバルサが代表選手ゼロのインテルに負けるなんて思わなかった、って人が多いでしょうね。甘いよ(笑)!
ロナウジーニョがいても、デコがいても、プジョルがいてもそれだけでは勝てないのがサッカー。あのレアル・マドリードだってトヨタカップで負けてるのが現実。何故?南米チャンピオンのチーム力が欧州チャンピオンのチーム力に負けてないからなんですが、そう思われてないですよね。日本では。「有名スター選手がいっぱいいるから」では勝てません。YGジャイアンツと一緒(笑)です。
南米チームの強さは‘育成’!活躍して有名になった選手が多額の移籍金で欧州などの有力チームに移籍する、その移籍金で南米チームはジュニアなどのチーム育成に投資する、そして育った選手が有力チームに移籍してまた多額の移籍金を得て育成資金にするというサイクルがシステムとして出来上がっているのが南米チームの強み。だから南米チームの力自体は落ちない。よって代表国の戦力も落ちない。ブラジルやアルゼンチンなどがその最たる例。アレッシャンドレやアドリアーノも間違いなく有力チームからオファーが来るでしょう。そもそもトヨタカップは選手にとって有力クラブに売り込む場であり、有力クラブが選手を発掘する場になっています。
ちなみに欧州の現状は…確かに世界各国の一流選手が集まり、ドリームチームがいくつもあります。でも20チーム近くある各国リーグに世界でもトップクラスのドリームチームは3〜4チーム程度、つまりそれ以下のチームは下手するとJリーグのチームでもどっこいどっこいなんて言われてますね。欧州でも各国共通の現実です。
「『有名選手が多い有名クラブ』の欧州のほうが南米より強い」という図式は捨てないとファンのレベルも伸びないよぉ(苦笑)!現にトヨタカップって欧州と南米が勝ったり負けたりを繰り返してるでしょ。せっかく大陸間の争いにしたんだからアジアも頑張ってほしいけど…現実は厳しい(泣)。準決勝にすら進めないのかい!そんなアジア王者にもなれないJリーグの王者って…第三勢力と言われて久しいアフリカ勢で2年連続出場のアル・アハリは惜しかったなぁ〜。アフリカ勢は身体能力だけなら欧州にも南米にも負けてない。唯一にして最大の弱点は組織力。民族間の問題もあってなかなかワールドカップでも勝てない
アル・アハリは組織力も優れたチームじゃないかな。次回が楽しみですがエースのアブトレイカはドイツなどからオファーが来ていて本人も移籍を望んでいるようです。
で、野球のお話(汗)。今回の松坂以前にもイチローや松井秀喜などトップ選手が流出することで国内のレベルが落ちることが懸念されてますが、いいじゃない!行かせたって。多額の移籍金で選手を育成してメジャーに売り飛ばして(爆)。南米のサッカーチームのようなシステムを構築すれば日本の球団が潤うし(爆爆爆)。松坂の件でポスティングシステムの見直しの必要性を問う声も出てますが普通に移籍すればいいだけの話です。WBCや五輪のようなJAPNチームはますますレベルアップするでしょ!お金をいっぱいつぎ込んで有名選手を集めるだけでは勝てないしレベルが上がらないことはYGジャイアンツが証明してますよ。
○インテルナシオナル 2−1 F.C.バルセロナ●
2−1くらいになると思ってましたが双方ともディフェンスがしっかりしてましたね。スター軍団(各国の代表10人)のバルサが代表選手ゼロのインテルに負けるなんて思わなかった、って人が多いでしょうね。甘いよ(笑)!
ロナウジーニョがいても、デコがいても、プジョルがいてもそれだけでは勝てないのがサッカー。あのレアル・マドリードだってトヨタカップで負けてるのが現実。何故?南米チャンピオンのチーム力が欧州チャンピオンのチーム力に負けてないからなんですが、そう思われてないですよね。日本では。「有名スター選手がいっぱいいるから」では勝てません。YGジャイアンツと一緒(笑)です。
南米チームの強さは‘育成’!活躍して有名になった選手が多額の移籍金で欧州などの有力チームに移籍する、その移籍金で南米チームはジュニアなどのチーム育成に投資する、そして育った選手が有力チームに移籍してまた多額の移籍金を得て育成資金にするというサイクルがシステムとして出来上がっているのが南米チームの強み。だから南米チームの力自体は落ちない。よって代表国の戦力も落ちない。ブラジルやアルゼンチンなどがその最たる例。アレッシャンドレやアドリアーノも間違いなく有力チームからオファーが来るでしょう。そもそもトヨタカップは選手にとって有力クラブに売り込む場であり、有力クラブが選手を発掘する場になっています。
ちなみに欧州の現状は…確かに世界各国の一流選手が集まり、ドリームチームがいくつもあります。でも20チーム近くある各国リーグに世界でもトップクラスのドリームチームは3〜4チーム程度、つまりそれ以下のチームは下手するとJリーグのチームでもどっこいどっこいなんて言われてますね。欧州でも各国共通の現実です。
「『有名選手が多い有名クラブ』の欧州のほうが南米より強い」という図式は捨てないとファンのレベルも伸びないよぉ(苦笑)!現にトヨタカップって欧州と南米が勝ったり負けたりを繰り返してるでしょ。せっかく大陸間の争いにしたんだからアジアも頑張ってほしいけど…現実は厳しい(泣)。準決勝にすら進めないのかい!そんなアジア王者にもなれないJリーグの王者って…第三勢力と言われて久しいアフリカ勢で2年連続出場のアル・アハリは惜しかったなぁ〜。アフリカ勢は身体能力だけなら欧州にも南米にも負けてない。唯一にして最大の弱点は組織力。民族間の問題もあってなかなかワールドカップでも勝てない
アル・アハリは組織力も優れたチームじゃないかな。次回が楽しみですがエースのアブトレイカはドイツなどからオファーが来ていて本人も移籍を望んでいるようです。
で、野球のお話(汗)。今回の松坂以前にもイチローや松井秀喜などトップ選手が流出することで国内のレベルが落ちることが懸念されてますが、いいじゃない!行かせたって。多額の移籍金で選手を育成してメジャーに売り飛ばして(爆)。南米のサッカーチームのようなシステムを構築すれば日本の球団が潤うし(爆爆爆)。松坂の件でポスティングシステムの見直しの必要性を問う声も出てますが普通に移籍すればいいだけの話です。WBCや五輪のようなJAPNチームはますますレベルアップするでしょ!お金をいっぱいつぎ込んで有名選手を集めるだけでは勝てないしレベルが上がらないことはYGジャイアンツが証明してますよ。
要りよう(汗)があってまたまた‘七色のバラ’こと、レインボーローズを購入しました。

聞いたところでは染め方が2種類あるとか。染まり具合が一輪一輪異なるからわかりづらいですね。もしかして『ブルー系中心の寒色のやつ』と『イエロー系の暖色のやつ』のことかな?確かに前から気にはなっていたけど。生産ロット毎でも違うみたいですしね。

赤・紫・青・オレンジ・緑・黄・黄緑ととりあえず七色になっています。こっちが標準的だと思うけど…

こっちは黄・緑・オレンジの暖色だけでほとんどを占めています。色の数が足りないような…(苦笑)並べて見比べるとわかりやすいですね。
1枚の花びらで2色のグラデュエーションとかできないかな?自然バラではあるから出来そうな気がします。そうすれば七色が十四色になるのかな?
ところでレインボーローズの葉は裏が花びら同様に染まりますが何故青と紫だけしかできないのかな?オレンジとかあってもよさそうですが。緑だって…って最初から緑じゃん(爆)!

聞いたところでは染め方が2種類あるとか。染まり具合が一輪一輪異なるからわかりづらいですね。もしかして『ブルー系中心の寒色のやつ』と『イエロー系の暖色のやつ』のことかな?確かに前から気にはなっていたけど。生産ロット毎でも違うみたいですしね。

赤・紫・青・オレンジ・緑・黄・黄緑ととりあえず七色になっています。こっちが標準的だと思うけど…

こっちは黄・緑・オレンジの暖色だけでほとんどを占めています。色の数が足りないような…(苦笑)並べて見比べるとわかりやすいですね。
1枚の花びらで2色のグラデュエーションとかできないかな?自然バラではあるから出来そうな気がします。そうすれば七色が十四色になるのかな?
ところでレインボーローズの葉は裏が花びら同様に染まりますが何故青と紫だけしかできないのかな?オレンジとかあってもよさそうですが。緑だって…って最初から緑じゃん(爆)!
ディナーショーなんてガラじゃないし、縁もありませんが先日井戸端会議で「松田聖子は10万する」なんて聞き、振れ幅がどのくらいあるのか気になって調べちゃった(笑)!
11/29 松田聖子(ホテル東日本宇都宮) 43,000円
12/7,8 和田アキ子(ホテル京セラ) 38,000円
12/9 岩崎宏美(センチュリープラザ石岡)21,000円
12/17,18,19 松田聖子(新高輪プリンスホテル) 48,000円
12/21,22 松田聖子(ヒルトン名古屋) 48,000円
12/22 涼風真世(パレスホテル) 32,000円
12/23 美川憲一(東京プリンスホテル) 40,000円
12/24 舟木一夫(名古屋国際ホテル ) 38,000円
やっぱり庶民の商品ではないですね(苦笑)。最低でも3万円台から、という感じです。2万円台というのは掘り出し物でしょうか。ま、ホテルのランクにもよるでしょうし。
ん?確か…あぁそうだ、2年前、石川ひとみさんのディナー&ライブ(名鉄ニューグランドホテル)が20,000円だった…らしい(悔)。私が追っかけを始める以前の話だ(呆然)。
20,000円が価格破壊の限界かな?ホテルの使用料・料理代・設備レンタル代・タレントのギャラなどなど、価格のわりにはペイしない商品も多いんでしょうね。
ホテルではないけど代官山CAndyで行われた石野真子ディナーコンサートは破格(非常識?)の8,000円!料理も決して安っぽいものではなかったことを考えればどう考えても火の車でしょう(爆)。
11/29 松田聖子(ホテル東日本宇都宮) 43,000円
12/7,8 和田アキ子(ホテル京セラ) 38,000円
12/9 岩崎宏美(センチュリープラザ石岡)21,000円
12/17,18,19 松田聖子(新高輪プリンスホテル) 48,000円
12/21,22 松田聖子(ヒルトン名古屋) 48,000円
12/22 涼風真世(パレスホテル) 32,000円
12/23 美川憲一(東京プリンスホテル) 40,000円
12/24 舟木一夫(名古屋国際ホテル ) 38,000円
やっぱり庶民の商品ではないですね(苦笑)。最低でも3万円台から、という感じです。2万円台というのは掘り出し物でしょうか。ま、ホテルのランクにもよるでしょうし。
ん?確か…あぁそうだ、2年前、石川ひとみさんのディナー&ライブ(名鉄ニューグランドホテル)が20,000円だった…らしい(悔)。私が追っかけを始める以前の話だ(呆然)。
20,000円が価格破壊の限界かな?ホテルの使用料・料理代・設備レンタル代・タレントのギャラなどなど、価格のわりにはペイしない商品も多いんでしょうね。
ホテルではないけど代官山CAndyで行われた石野真子ディナーコンサートは破格(非常識?)の8,000円!料理も決して安っぽいものではなかったことを考えればどう考えても火の車でしょう(爆)。
親って… おや〜?(爆)
子供を殺したのは母親であるアンタだよ!
と言いたくなるような事案が裁判沙汰になって裁判所も二転三転。最近の判事を見ていると裁判官を訴えることも考えないといけないケースが目立つなぁ(呆)。
母親が訴えたのは市運営の某公園で「(1歳の)子供がベンチから落ちて植物の枝が頭に刺さって死んだのは柵などの安全対策を市が怠ったため」だという。これで訴えるというのも恥知らずですが笑えない判事が一審でくだされた模様。母親の訴えを認めて市にン千万の支払いを命じたなんて…当然高裁がひっくり返してヤレヤレという感じです(汗)。ところが、
「これを機に市も安全対策を考えてほしい」
まだほざくかオバハン(苦笑)、親の監督義務って法律で定められてるのを知らんのかね。この場合はオバハンが監督を怠ったということでオバハンの業務上過失致死罪を適用するのが本来の筋。まして裁判官が迷走したら法治国家が崩壊しちゃうでしょ!そういえばグレーゾーン金利を知らずに間違った判事をして地裁に訂正されるなんてことがありましたけど…我が日本、大丈夫かぁ?!
子供を殺したのは母親であるアンタだよ!
と言いたくなるような事案が裁判沙汰になって裁判所も二転三転。最近の判事を見ていると裁判官を訴えることも考えないといけないケースが目立つなぁ(呆)。
母親が訴えたのは市運営の某公園で「(1歳の)子供がベンチから落ちて植物の枝が頭に刺さって死んだのは柵などの安全対策を市が怠ったため」だという。これで訴えるというのも恥知らずですが笑えない判事が一審でくだされた模様。母親の訴えを認めて市にン千万の支払いを命じたなんて…当然高裁がひっくり返してヤレヤレという感じです(汗)。ところが、
「これを機に市も安全対策を考えてほしい」
まだほざくかオバハン(苦笑)、親の監督義務って法律で定められてるのを知らんのかね。この場合はオバハンが監督を怠ったということでオバハンの業務上過失致死罪を適用するのが本来の筋。まして裁判官が迷走したら法治国家が崩壊しちゃうでしょ!そういえばグレーゾーン金利を知らずに間違った判事をして地裁に訂正されるなんてことがありましたけど…我が日本、大丈夫かぁ?!
名前は伏せますが、イニシャルで言えば『KD2』(バレバレやん!)のお店を覗いてみたら…変わった花木(?)を見かけたので暴露、じゃなくて紹介しちゃいます。

【苺+桃=ふ〜みん?!】
品種改良らしいのですが、形状はふっくらした苺で色と香りは桃。あくまでも‘いちご’ということですが、どうなんでしょ?

やっぱり実物を見てみないと…売ってた苗にはまだ実がなってなかったし。説明だけ聞くと夢のある話のようにも思えてきますが…逆に苺の色・香りがする‘もも’ってダメかな(笑)?
『ももいちご』なんてのが売られてますけど別モノかな?
http://www.rakuten.co.jp/kajitsuan/550453/612288/

全体を見ると何が何だかわかりずらいですが、全てがシルバーな植物、これはクッション・ブッシュとも呼ばれるオーストラリア生まれのプラティーナというキク(菊)です。学名はカロセファルス。勿論ナチュラルな生花です。

灰を被ったみたいですね(苦笑)。植物というより製品に見えます。寄せ植えに適しています。珍しいけど人気としてはどうですかねぇ〜?
風変わりな容貌と‘見覚えのある’ネーミング、重ね合わせて納得!

一瞬、樹氷かと思ってしまった(汗)その名はダイアモンドダスト。キラキラ光れば自然現象のダイヤモンドダストにも負けないんだけどなぁ苦笑)。

【苺+桃=ふ〜みん?!】
品種改良らしいのですが、形状はふっくらした苺で色と香りは桃。あくまでも‘いちご’ということですが、どうなんでしょ?

やっぱり実物を見てみないと…売ってた苗にはまだ実がなってなかったし。説明だけ聞くと夢のある話のようにも思えてきますが…逆に苺の色・香りがする‘もも’ってダメかな(笑)?
『ももいちご』なんてのが売られてますけど別モノかな?
http://www.rakuten.co.jp/kajitsuan/550453/612288/

全体を見ると何が何だかわかりずらいですが、全てがシルバーな植物、これはクッション・ブッシュとも呼ばれるオーストラリア生まれのプラティーナというキク(菊)です。学名はカロセファルス。勿論ナチュラルな生花です。

灰を被ったみたいですね(苦笑)。植物というより製品に見えます。寄せ植えに適しています。珍しいけど人気としてはどうですかねぇ〜?
風変わりな容貌と‘見覚えのある’ネーミング、重ね合わせて納得!

一瞬、樹氷かと思ってしまった(汗)その名はダイアモンドダスト。キラキラ光れば自然現象のダイヤモンドダストにも負けないんだけどなぁ苦笑)。
この日は朝から雨模様。よっしゃ、バラを見に行こう!(何でやねん;汗)言うてることがバラ薔薇やぁ〜(爆)

ということでやって来たのは谷津バラ園、お客は私ひとりだけ。貸切状態です。オフ期間なので入場料は300円ではなく150円。あ、噴水や滝が稼動し始めた!私が来たせいで(苦笑)。公式発表は3分咲き。


【ロサ ルゴサ】
のバラの実。一季咲きなので春先咲いて秋には赤い実をつくります。ちょっと遅かったかな?若干シワが…

【リディア】
この時期にしては立派な花弁の真っ赤なバラです。

【花霞】(FL)
白地の花弁の縁にぼかし気味のピンクというセミダブルが目を引きます。春っぽさが感じられます。

【リオサンバ】(HT)
早咲きの強健種。リオのカーニバルを思わせる艶やかさ、冬でもあったかさを感じさせます。

【オンディーナ】
全滅に近い青薔薇の中で健闘していたのがオンディーナ。でも色が薄いかな。加工なしではやっぱり難しいですね。

紫キャベツ…ではありません(汗)。

ということでやって来たのは谷津バラ園、お客は私ひとりだけ。貸切状態です。オフ期間なので入場料は300円ではなく150円。あ、噴水や滝が稼動し始めた!私が来たせいで(苦笑)。公式発表は3分咲き。


【ロサ ルゴサ】
のバラの実。一季咲きなので春先咲いて秋には赤い実をつくります。ちょっと遅かったかな?若干シワが…

【リディア】
この時期にしては立派な花弁の真っ赤なバラです。

【花霞】(FL)
白地の花弁の縁にぼかし気味のピンクというセミダブルが目を引きます。春っぽさが感じられます。

【リオサンバ】(HT)
早咲きの強健種。リオのカーニバルを思わせる艶やかさ、冬でもあったかさを感じさせます。

【オンディーナ】
全滅に近い青薔薇の中で健闘していたのがオンディーナ。でも色が薄いかな。加工なしではやっぱり難しいですね。

紫キャベツ…ではありません(汗)。
今年も去年同様、師走にちょっと早めのクリスマス・ライブ。場所は青山、大都会の中のおだやかであったかい空間‘ラパン・エ・アロ’。その舞台に立った歌姫は石川ひとみさん♪

表参道アカリウムという‘前座’を見てから会場へ、見慣れた顔がずらっと並んでました(苦笑)。ホントに固定ファンが多くて何か同窓会みたい!年齢も住んでるトコもバラバラなのによく集まるなぁ。今回は女性客も結構いましたね。
ほぼ定刻どおりに開場、受付で資料(宣伝とアンケート兼歌詞プリント)を受け取ってから階段を降りて地下のスペースへ。そこでも先日の講演会(品川きゅりあん)で『とある』情報を提供してくださったお馴染みのファンの方の姿が。選曲は『With みんなの一五一会 〜RADIO DAYS』を中心に『唱歌童謡編』と『フォークソング編』を味付けした感じ。
開演も定刻どおり、暗がりのステージに登場した数人の人影。その中には勿論ひとみさん、衣装はワンピースなんですが…前のボタンを全部外してる!要するに羽織ってるってことです(笑)。その下は白いシャツに左膝部分が少し破けたジーンズ。脇を固めるのは去年同様(山田)直樹さんと須藤かよさん。
♪夢でもし 逢えたら〜 素敵なことねっえぇぇ〜♪とこの日も‘ひとみモデル’の白い一五一会による弾き語りでスタート。
「皆さんこんばんは〜♪」
「こんばんは〜」
「おっ!(苦笑)冬らしくなってきましたが今日はおだやかな心で楽しく過ごしましょう」
ピアノが加わるだけで普段聞き慣れた曲が随分雰囲気が変わりますね。
「緊張しない?ここって最初から一体化してるから緊張の空気が伝わってきます。皆さんも感じるでしょ?緊張して下さい(笑)」
みんなひとみさんとの距離が近いから緊張してるんだけど(汗)。最後列でも10m無いんじゃないかな。
「今日入る時紙貰ったでしょ。【A PLACE IN THE SUN】の歌詞が書いてあります。裏面はアンケート、エコ(ロジー)よ(苦笑)」
去年ひとみさんが‘ケライ’と間違えた奏生(カナイ)が初登場、リズムが足りないということで主催者用意のカスタネットをお客さんの演奏付きで全員参加!直毅さんもひとみさんやかよさんに内緒で用意した妙な笛でサブボーカル追加、思わず2人が
「違反でしょ〜!」
「昔こんなことやってる人いたよね。(と言いながら奏生を弾いて)♪あ〜あんあやんなっちゃった〜 あ〜あんあ驚いた♪」とやって誤魔化す直毅さん(笑)。
「若い人は知らないだろうな」というズー・ニー・ヴーの【白いサンゴ礁】、昭和44年じゃ生まれてねーっつの(苦笑)。でも聞いたことがあるようなないような…懐かしい匂いがします。「俺も知らなかった」という直毅さんに「嘘だぁ!そんな手には乗らない!」とひとみさんの突っ込み。
♯ どうして人は涙を流し どうして人は悲しみを知るのか ♯
♯ 夢を描くことは誰にも邪魔されない ♯
新しい試みとして今回はポエトリー(詩(ポエム)を読む)がありました。曲は直毅さんがつくった一五一会のアルバム(1月1日発売)に収録されている【白花】、直毅さん、来年(1月27日)下北沢でライブをされるそうです。
2年前の6月に沖縄で行われた『うたの日コンサート』に出演されたとき、D51がロックでノリノリだったステージに「おじゃましま〜す」という感じで歌った唱歌童謡をこの日も披露。浜千鳥では途中で声が上ずるハプニング!異変に気付いた直毅さんも思わず横を向く…感極まって涙目になったようです。「そういう人なのよ〜、私(苦笑)。ごめんねぇ〜♪」
「【ラジオデイズ】で1番と2番の間奏に入ってるノイズ音、何か気付かなかった?えっ?誰も気付かなかった?!やったぁ!」
なんと、あの中にひとみさんが昔やってたDJの声が入ってるそうです。直毅さんも「『これではバレるだろう、これでもわかるか、ここまでなら大丈夫かな?』と散々悩んだのに誰も気付かないのか(苦笑)」
改めてCDを聞き直してみると…あぁ、言われてみればひとみさんらしき声は聞こえるけど台詞まではわからないですね。
選曲や構成はほとんどがひとみさんプロデュースで直毅さんですら意見が通りにくかったようです(汗)。それだけにひとみさんの好みや考え方がストレートに伝わってくる、そんなひとときでした。この感動は来年も続くそうです。それも春頃に♪
【曲目】
1.夢で逢えたら(弾き語り)
2.シェリーに口づけ
3.IF
4.BECAUSE
5.夢見るシャンソン人形
6.A PLACE IN THE SUN(With お客)
7.白いサンゴ礁
番外.(ポエトリー 〜詩集〜)
8.朧月夜
9.浜千鳥
10.ラジオデイズ
11.まちぶせ
12.そよ風の誘惑
13.白い冬
14.ともだちみつけた
(アンコール)
1.恋は水色
2.バラが咲いた
3.故郷

表参道アカリウムという‘前座’を見てから会場へ、見慣れた顔がずらっと並んでました(苦笑)。ホントに固定ファンが多くて何か同窓会みたい!年齢も住んでるトコもバラバラなのによく集まるなぁ。今回は女性客も結構いましたね。
ほぼ定刻どおりに開場、受付で資料(宣伝とアンケート兼歌詞プリント)を受け取ってから階段を降りて地下のスペースへ。そこでも先日の講演会(品川きゅりあん)で『とある』情報を提供してくださったお馴染みのファンの方の姿が。選曲は『With みんなの一五一会 〜RADIO DAYS』を中心に『唱歌童謡編』と『フォークソング編』を味付けした感じ。
開演も定刻どおり、暗がりのステージに登場した数人の人影。その中には勿論ひとみさん、衣装はワンピースなんですが…前のボタンを全部外してる!要するに羽織ってるってことです(笑)。その下は白いシャツに左膝部分が少し破けたジーンズ。脇を固めるのは去年同様(山田)直樹さんと須藤かよさん。
♪夢でもし 逢えたら〜 素敵なことねっえぇぇ〜♪とこの日も‘ひとみモデル’の白い一五一会による弾き語りでスタート。
「皆さんこんばんは〜♪」
「こんばんは〜」
「おっ!(苦笑)冬らしくなってきましたが今日はおだやかな心で楽しく過ごしましょう」
ピアノが加わるだけで普段聞き慣れた曲が随分雰囲気が変わりますね。
「緊張しない?ここって最初から一体化してるから緊張の空気が伝わってきます。皆さんも感じるでしょ?緊張して下さい(笑)」
みんなひとみさんとの距離が近いから緊張してるんだけど(汗)。最後列でも10m無いんじゃないかな。
「今日入る時紙貰ったでしょ。【A PLACE IN THE SUN】の歌詞が書いてあります。裏面はアンケート、エコ(ロジー)よ(苦笑)」
去年ひとみさんが‘ケライ’と間違えた奏生(カナイ)が初登場、リズムが足りないということで主催者用意のカスタネットをお客さんの演奏付きで全員参加!直毅さんもひとみさんやかよさんに内緒で用意した妙な笛でサブボーカル追加、思わず2人が
「違反でしょ〜!」
「昔こんなことやってる人いたよね。(と言いながら奏生を弾いて)♪あ〜あんあやんなっちゃった〜 あ〜あんあ驚いた♪」とやって誤魔化す直毅さん(笑)。
「若い人は知らないだろうな」というズー・ニー・ヴーの【白いサンゴ礁】、昭和44年じゃ生まれてねーっつの(苦笑)。でも聞いたことがあるようなないような…懐かしい匂いがします。「俺も知らなかった」という直毅さんに「嘘だぁ!そんな手には乗らない!」とひとみさんの突っ込み。
♯ どうして人は涙を流し どうして人は悲しみを知るのか ♯
♯ 夢を描くことは誰にも邪魔されない ♯
新しい試みとして今回はポエトリー(詩(ポエム)を読む)がありました。曲は直毅さんがつくった一五一会のアルバム(1月1日発売)に収録されている【白花】、直毅さん、来年(1月27日)下北沢でライブをされるそうです。
2年前の6月に沖縄で行われた『うたの日コンサート』に出演されたとき、D51がロックでノリノリだったステージに「おじゃましま〜す」という感じで歌った唱歌童謡をこの日も披露。浜千鳥では途中で声が上ずるハプニング!異変に気付いた直毅さんも思わず横を向く…感極まって涙目になったようです。「そういう人なのよ〜、私(苦笑)。ごめんねぇ〜♪」
「【ラジオデイズ】で1番と2番の間奏に入ってるノイズ音、何か気付かなかった?えっ?誰も気付かなかった?!やったぁ!」
なんと、あの中にひとみさんが昔やってたDJの声が入ってるそうです。直毅さんも「『これではバレるだろう、これでもわかるか、ここまでなら大丈夫かな?』と散々悩んだのに誰も気付かないのか(苦笑)」
改めてCDを聞き直してみると…あぁ、言われてみればひとみさんらしき声は聞こえるけど台詞まではわからないですね。
選曲や構成はほとんどがひとみさんプロデュースで直毅さんですら意見が通りにくかったようです(汗)。それだけにひとみさんの好みや考え方がストレートに伝わってくる、そんなひとときでした。この感動は来年も続くそうです。それも春頃に♪
【曲目】
1.夢で逢えたら(弾き語り)
2.シェリーに口づけ
3.IF
4.BECAUSE
5.夢見るシャンソン人形
6.A PLACE IN THE SUN(With お客)
7.白いサンゴ礁
番外.(ポエトリー 〜詩集〜)
8.朧月夜
9.浜千鳥
10.ラジオデイズ
11.まちぶせ
12.そよ風の誘惑
13.白い冬
14.ともだちみつけた
(アンコール)
1.恋は水色
2.バラが咲いた
3.故郷
表参道をちょいとお散歩。お目当ては『表参道アカリウム』、見た人の感想は「地味」という声が多かったので以前やっていた‘車のライトと重なり合って幻想的な空間を演出’していたものより劣ることは覚悟していましたがまず現地に着いての感想が
「どれ?!」
街路沿いにいくつも並んでいる無機質でのっぺらぼうな照明器具がそうらしい(苦笑)。最新のLED(発光ダイオード)に期待しましたがカバーしている分くすんでしまっているから車のライトにも負けてしまっている!

機械的に操作してそれぞれの照明塔の発光を変えて演出するというものに期待しましたが…
撮影者の腕が悪いのは認めます(苦笑)が、演出そのものがNGですね。それぞれの塔が光量を変えてるんですけど肉眼でもわかりにくいしそれぞれの塔同士の連携が見られません。

人間、上方に気をとられていると足元がおろそかになる、ということで歩道の側溝沿いに設置されている親水が私の靴に…じゃなくて親水に私の靴がぁ…ま、踏み外したわけだわさ(笑)。
店舗ディスプレイの光による効果でちょっとした小アート空間を創造しています。上流に別途設置されていたクリスタルと組み合わせればアカリウムよりもずっと幻想的な空間がつくれると思うけど…実行委員会さん、少しは頭使おうね!
「どれ?!」

街路沿いにいくつも並んでいる無機質でのっぺらぼうな照明器具がそうらしい(苦笑)。最新のLED(発光ダイオード)に期待しましたがカバーしている分くすんでしまっているから車のライトにも負けてしまっている!

機械的に操作してそれぞれの照明塔の発光を変えて演出するというものに期待しましたが…
撮影者の腕が悪いのは認めます(苦笑)が、演出そのものがNGですね。それぞれの塔が光量を変えてるんですけど肉眼でもわかりにくいしそれぞれの塔同士の連携が見られません。

人間、上方に気をとられていると足元がおろそかになる、ということで歩道の側溝沿いに設置されている親水が私の靴に…じゃなくて親水に私の靴がぁ…ま、踏み外したわけだわさ(笑)。
店舗ディスプレイの光による効果でちょっとした小アート空間を創造しています。上流に別途設置されていたクリスタルと組み合わせればアカリウムよりもずっと幻想的な空間がつくれると思うけど…実行委員会さん、少しは頭使おうね!
『障害者週間(12月3〜9日)』のうちに扱いたいネタが岡山に…
岡山駅舎が橋上駅舎としてリニューアル、‘サンステーションテラス岡山(通称:さんすて岡山)’という複合施設に組み込まれたようです。バリアフリーを学ぶという観点から「障害者の視点から利便性と問題点を検証する」という試みがなされたそうです。生の声として挙がったのは
・曲がり角が多く歩きづらい
・方向が分からなくなる
・点字の案内が読みにくい
・トイレ表示が障害者にわかりにくい、設置場所が使いにくい
・店舗へ入りづらい
・駅内設置のエレベーターは障害者にとって利便性が良い
リニューアル後の駅舎を私は見てないので何ともいえませんが、さんすて岡山は誘致と活性化が最大の目的だからバリアフリーの優先度合も高くないでしょうからやはり厳しい指摘が出てますね。
ただでさえ複合施設は利用者(鉄道利用者、商業スペース利用者など)ゾーンを明確に区分するのは難しく特に利便性を追求するあまり共用ゾーンを介して動線が錯綜することも少なくないですからね。
しかも営業的な理由から機能よりも意匠重視になりがちなので障害者だけでなく健常者にとっても使いにくい建物がザラにあります。
本当にバリアフリーを考えているのなら計画設計の段階から積極的に障害者の意見を取り入れるべき!というかそれをやってなかったんかいな?!『駅内にエレベーター設置』なんて今やどこでも採用されている‘標準装備’ですからね。
駅舎の検証もいいけど、

列車乗降口のステップとホームの段差、まずはこれを何とかしてくれないと!これ、里庄駅なんですけど何も知らずに列車を降りた私は足を踏み外しそうになりました。怪我してもおかしくないレベルです。ったくJR西日本ってのは…(怒)
岡山駅舎が橋上駅舎としてリニューアル、‘サンステーションテラス岡山(通称:さんすて岡山)’という複合施設に組み込まれたようです。バリアフリーを学ぶという観点から「障害者の視点から利便性と問題点を検証する」という試みがなされたそうです。生の声として挙がったのは
・曲がり角が多く歩きづらい
・方向が分からなくなる
・点字の案内が読みにくい
・トイレ表示が障害者にわかりにくい、設置場所が使いにくい
・店舗へ入りづらい
・駅内設置のエレベーターは障害者にとって利便性が良い
リニューアル後の駅舎を私は見てないので何ともいえませんが、さんすて岡山は誘致と活性化が最大の目的だからバリアフリーの優先度合も高くないでしょうからやはり厳しい指摘が出てますね。
ただでさえ複合施設は利用者(鉄道利用者、商業スペース利用者など)ゾーンを明確に区分するのは難しく特に利便性を追求するあまり共用ゾーンを介して動線が錯綜することも少なくないですからね。
しかも営業的な理由から機能よりも意匠重視になりがちなので障害者だけでなく健常者にとっても使いにくい建物がザラにあります。
本当にバリアフリーを考えているのなら計画設計の段階から積極的に障害者の意見を取り入れるべき!というかそれをやってなかったんかいな?!『駅内にエレベーター設置』なんて今やどこでも採用されている‘標準装備’ですからね。
駅舎の検証もいいけど、

列車乗降口のステップとホームの段差、まずはこれを何とかしてくれないと!これ、里庄駅なんですけど何も知らずに列車を降りた私は足を踏み外しそうになりました。怪我してもおかしくないレベルです。ったくJR西日本ってのは…(怒)
昨日から始まった表参道akarium(アカリウム)、何だか面白そうですね。『イルミネーション』ではなく『明かり』だから‘アカリウム’だそうです。どっちでもいいけど(汗)。
日時 12月5日〜1月8日 17:00〜22:00
区間 表参道駅付近〜明治神宮前駅付近
照明 LED(発光ダイオード)
規模 akari(LED塔)60基設置 ※H=6m,L=1.2m,W=1.2m
予算や環境の問題で過去お蔵入りになっていたイベントが8年ぶりに復活したようです。テーマは‘和’。問題点をクリアするために今回は街灯のおよそ6割という消費電力、布を使って木に直接設置しないなど配慮がなされているとのこと。消費電力は抑えても最大1670万色という最新のLEDによるパフォーマンスは是非見てみたい!期間や時間帯によって演出を変えるらしいので何度行っても楽しめそうです。
期間中はいろんな催し物もあるので年末の表参道は例年以上に賑わうでしょうね。雨降っても大丈夫なのかな?
12月8日は青山で石川ひとみさんのソロライブ、場所も歩いてすぐだから時間があれば行ってみよ〜っと!でも周りはカップルだらけなんだろうな(苦笑)。え〜!天気が怪しい?!
日時 12月5日〜1月8日 17:00〜22:00
区間 表参道駅付近〜明治神宮前駅付近
照明 LED(発光ダイオード)
規模 akari(LED塔)60基設置 ※H=6m,L=1.2m,W=1.2m
予算や環境の問題で過去お蔵入りになっていたイベントが8年ぶりに復活したようです。テーマは‘和’。問題点をクリアするために今回は街灯のおよそ6割という消費電力、布を使って木に直接設置しないなど配慮がなされているとのこと。消費電力は抑えても最大1670万色という最新のLEDによるパフォーマンスは是非見てみたい!期間や時間帯によって演出を変えるらしいので何度行っても楽しめそうです。
期間中はいろんな催し物もあるので年末の表参道は例年以上に賑わうでしょうね。雨降っても大丈夫なのかな?
12月8日は青山で石川ひとみさんのソロライブ、場所も歩いてすぐだから時間があれば行ってみよ〜っと!でも周りはカップルだらけなんだろうな(苦笑)。え〜!天気が怪しい?!
品川区のきゅりあんで行われた石川ひとみさんの講演会終了後のお話。ロビーにいたら馴染みのひとみファンの方から私を探している人がいたことを聞きました。
「は、は、はの〜、グ、グ、グレートムタさんでしょおか?」
「私じゃありませんよ」
こんなやりとりを目撃したそうです。服装などのありふれた情報ではなく個性的だったその特徴を事情聴取しました(というか確認しました)。真ん中らへんに座ってたなんて死角だったな(苦笑)。
・身長173cm前後でやせ型
・薄毛
・ブツブツ言っていた
・手の仕草が奇妙
・大宮そごうのライブ(H.17.9.24)にも来ていた
‘モンタージュ’を見てもらったところ、「あ、この人!」はい、決定!多くのひとみファンお馴染でした(爆)。ったく何やってんだかなぁ〜(呆)。誰に声かけてたんだろ(苦笑)?
「何だよ!!もう終わりかよ!!!!」
この日ひとみさんの歌は2曲のみでしたが、そのことに腹を立てたようです。タダなんだから文句言うなって!文句あるなら12.8『ラパン・エ・アロ』ライブに来れば?!言っておくが表記は『ラ・パン・エアロ』でも『ラパン・エアロ』でもない!裏で何やってるかバレるぜ!
<参考URL>
http://blog.k-mix.co.jp/guest/archives/2005/12/post_53.html
http://tokyo.machi.to/bbs/read.pl?BBS=tokyo&KEY=1123657011&LAST=50
http://tokyo.machi.to/bbs/read.pl?BBS=tokyo&KEY=1142344011&LAST=50
http://www.asahi-net.or.jp/~yv8s-kdmr/aho-makino/index.html
きゃつのことはともかく、気になるのは声をかけられたかわいそうな方、「グレートムタですか?}と聞かれたら普通は「???」となるはずなのに「私ではない」と答えたらしいんですよね。ひとみファンとして私を知っているのか、プロレス好きで本家グレートムタを知っているのか、ちょっとした謎です(汗)。
あ!情報提供者さん、ありがとうございました。12.8ラパン・エ・アロでは宜しくです♪
「は、は、はの〜、グ、グ、グレートムタさんでしょおか?」
「私じゃありませんよ」
こんなやりとりを目撃したそうです。服装などのありふれた情報ではなく個性的だったその特徴を事情聴取しました(というか確認しました)。真ん中らへんに座ってたなんて死角だったな(苦笑)。
・身長173cm前後でやせ型
・薄毛
・ブツブツ言っていた
・手の仕草が奇妙
・大宮そごうのライブ(H.17.9.24)にも来ていた
‘モンタージュ’を見てもらったところ、「あ、この人!」はい、決定!多くのひとみファンお馴染でした(爆)。ったく何やってんだかなぁ〜(呆)。誰に声かけてたんだろ(苦笑)?
「何だよ!!もう終わりかよ!!!!」
この日ひとみさんの歌は2曲のみでしたが、そのことに腹を立てたようです。タダなんだから文句言うなって!文句あるなら12.8『ラパン・エ・アロ』ライブに来れば?!言っておくが表記は『ラ・パン・エアロ』でも『ラパン・エアロ』でもない!裏で何やってるかバレるぜ!
<参考URL>
http://blog.k-mix.co.jp/guest/archives/2005/12/post_53.html
http://tokyo.machi.to/bbs/read.pl?BBS=tokyo&KEY=1123657011&LAST=50
http://tokyo.machi.to/bbs/read.pl?BBS=tokyo&KEY=1142344011&LAST=50
http://www.asahi-net.or.jp/~yv8s-kdmr/aho-makino/index.html
きゃつのことはともかく、気になるのは声をかけられたかわいそうな方、「グレートムタですか?}と聞かれたら普通は「???」となるはずなのに「私ではない」と答えたらしいんですよね。ひとみファンとして私を知っているのか、プロレス好きで本家グレートムタを知っているのか、ちょっとした謎です(汗)。
あ!情報提供者さん、ありがとうございました。12.8ラパン・エ・アロでは宜しくです♪
昨日、品川区のきゅりあんで行われた『障害者週間・記念のつどい』へ行ってきました。目的は石川ひとみさんの講演会(+歌)です♪私自身は障害者ではありません(汗)。人生は障害だらけですが(苦笑)。
開場10分前かな?鮮やかなグリーンの着物姿の女性(司会の北原佐和子さんでした)が普通にエレベーターホールからやってきて普通に中へ(汗)。ほぼ定刻通りに開場。先着1000名に貰える記念品の袋を入口で受け取ってから客席へ。


袋の中身は資料や障害者の方が製作した‘ふきん’。入っている製作品はみんな異なるようで連れの方はカードケースでした。客席は通路に近い席が障害者の方のための優先席。当然とも言える配慮ですがあまりこのようなケースって残念ながら少ないように思えます。

3部構成で第1部は記念式典。視力が不自由な方のためのFMラジオ放送を利用した解説サービスや聴覚が不自由な方のための手話とスクリーンを利用した字幕サービス(話されたことをそのままパソコン入力してそれをスクリーンに映し出す)が施されていました。式典では挨拶と表彰がメイン。
第2部は品川区の障害者施設紹介。財政難で福祉を削る行政が多い御時世でよく健闘してますね。内容も充実してるようです。説明を聞く限りは(汗)。実際は目に見えない苦労が多いでしょうね。
障害者自立支援法が10月から‘新装開店’したばかりということでタイムリーな話題です。法律といっても実際は都道府県ごとに方針を変えられる(決められるというべきかな)という『後ろ盾のある条例』みたいですね。格差が出そうで心配です。
第3部はおまちかね、ひとみさんの登場。まずは講演から。テーマは『心と体の健康』。衣装はシックながらもややお嬢様っぽいもので色はステージバックにシンクロするような♪マリンブルーに溶けないで〜♪
「今日は秋晴れ、真っ青な空…」冬なんですけど(汗)。話の内容はひとみさんが今でも20年近く‘お付き合い’しているB型肝炎になって経験された「偏見・誤解・差別・区別」によって苦しんだこと、そして家族や友人そして「態度も言葉も空気も何一つ変わらなかった」というのちの「夫」の存在などが中心で母子感染であるひとみさんの事例をまじえながら肝炎の感染の仕組みも説明されてました。
ひとみさんの講演会を拝聴するのは今回が4度目、今回が一番『感情』的な部分を垣間見えたような気がします。いつも以上に表情が豊かでいつも以上に目力があって何より言葉に力がありました。
B型肝炎という病気は感染するということで他人の見る眼が変わるというのは本人しかわからない痛みでしょう。数人に握手を求められたとき一人一人としていた途中「あっ!その人、B型肝炎だからうつるよ」と言われて握手をしてもらおうと差し出していた手を引っ込められたり握手してもらった人がその手をゴシゴシと拭き取ったり…確かに「日常生活では絶対にうつらない」という知識が無いと不安になるのは仕方ないでしょうけどその場でひとみさんが「うつりませんよ」と言っても聞く耳持たなかったというのはちょっと情けないですね。また、すれ違いざまに「あっ、B型肝炎の人!」なんて言われたら…想像を絶する辛さでしょう。それが今回はいつも以上に力強く感情を込めて訴えてたように思えました。私的な憶測ですが、ひとみさんの体調が最近思わしくないので心身が不安定な時期なんじゃないかな。以前ひとみさん自身が「自分でコントロールできないことが歯がゆくなるときがある」とおっしゃってました。
それでも私は泣きませんでした
(偏見を持つような)そんな人には私はなりたくありません!
むしろ貴重な経験をしました
そんなときに一番支えになってくれたのが夫だったというのろけがやっぱり今日もオチでした(苦笑)。いつもと同じですがたった一言、知って欲しいこととして挙げられた言葉が
思いやり
「今日からもう一度考えてみませんか」ということで正味40分弱の講演は終了。
講演が終わりひとみさんが下手に引っ込んだあとあまり間を空けずイントロがかかりましたがひとみさんが間に合わず…慌てて駆け込むひとみさん、衣装は同じブルーでも今度はノースリーブ!
「ビックリしましたでしょ〜!お話のあとですが大丈夫ですかぁ〜?これからはリラックスしてくださいね〜♪」
曲目は一五一会ヴァージョンで【まちぶせ】【ともだち見つけた】の2曲のみ。歌詞は舞台横のスクリーンに映し出されてたからもし間違えてたら大変!事故(事件?)は起こらなかったけど(笑)。
12.8のソロライブや12.31のNHKラジオ&BS2『今日は1日みんなの歌三昧』出演の宣伝話を入れても正味約15分、寂しい気もしますが無料だし文句は言えませんね(苦笑)。「(あ、品川のきゅりあんで見たあの娘(こ)じゃないの)なんて感じで見てもらえたら嬉しい」そうですが…せめて‘お姉さん’くらいにしておいたほうが…(汗汗汗)
「【ともだちみつけた】は12.31の番組内で流させます。流さないとは言わせないから」凄い!そこまでの権限をひとみさんは持ってるんだ(驚)。ソロライブではたっぷり歌ってくださることを期待します。
最後はダンスとサンバのショーで締め。さすがに…ド派手でした。
◎どうでもいい四方山話◎
終了後に‘連れ’と一緒に馴染みのひとみファンの方とお話させて頂きましたが奇々怪々?なネタが入りました。明日記事を公開します。
開場10分前かな?鮮やかなグリーンの着物姿の女性(司会の北原佐和子さんでした)が普通にエレベーターホールからやってきて普通に中へ(汗)。ほぼ定刻通りに開場。先着1000名に貰える記念品の袋を入口で受け取ってから客席へ。


袋の中身は資料や障害者の方が製作した‘ふきん’。入っている製作品はみんな異なるようで連れの方はカードケースでした。客席は通路に近い席が障害者の方のための優先席。当然とも言える配慮ですがあまりこのようなケースって残念ながら少ないように思えます。

3部構成で第1部は記念式典。視力が不自由な方のためのFMラジオ放送を利用した解説サービスや聴覚が不自由な方のための手話とスクリーンを利用した字幕サービス(話されたことをそのままパソコン入力してそれをスクリーンに映し出す)が施されていました。式典では挨拶と表彰がメイン。
第2部は品川区の障害者施設紹介。財政難で福祉を削る行政が多い御時世でよく健闘してますね。内容も充実してるようです。説明を聞く限りは(汗)。実際は目に見えない苦労が多いでしょうね。
障害者自立支援法が10月から‘新装開店’したばかりということでタイムリーな話題です。法律といっても実際は都道府県ごとに方針を変えられる(決められるというべきかな)という『後ろ盾のある条例』みたいですね。格差が出そうで心配です。
第3部はおまちかね、ひとみさんの登場。まずは講演から。テーマは『心と体の健康』。衣装はシックながらもややお嬢様っぽいもので色はステージバックにシンクロするような♪マリンブルーに溶けないで〜♪
「今日は秋晴れ、真っ青な空…」冬なんですけど(汗)。話の内容はひとみさんが今でも20年近く‘お付き合い’しているB型肝炎になって経験された「偏見・誤解・差別・区別」によって苦しんだこと、そして家族や友人そして「態度も言葉も空気も何一つ変わらなかった」というのちの「夫」の存在などが中心で母子感染であるひとみさんの事例をまじえながら肝炎の感染の仕組みも説明されてました。
ひとみさんの講演会を拝聴するのは今回が4度目、今回が一番『感情』的な部分を垣間見えたような気がします。いつも以上に表情が豊かでいつも以上に目力があって何より言葉に力がありました。
B型肝炎という病気は感染するということで他人の見る眼が変わるというのは本人しかわからない痛みでしょう。数人に握手を求められたとき一人一人としていた途中「あっ!その人、B型肝炎だからうつるよ」と言われて握手をしてもらおうと差し出していた手を引っ込められたり握手してもらった人がその手をゴシゴシと拭き取ったり…確かに「日常生活では絶対にうつらない」という知識が無いと不安になるのは仕方ないでしょうけどその場でひとみさんが「うつりませんよ」と言っても聞く耳持たなかったというのはちょっと情けないですね。また、すれ違いざまに「あっ、B型肝炎の人!」なんて言われたら…想像を絶する辛さでしょう。それが今回はいつも以上に力強く感情を込めて訴えてたように思えました。私的な憶測ですが、ひとみさんの体調が最近思わしくないので心身が不安定な時期なんじゃないかな。以前ひとみさん自身が「自分でコントロールできないことが歯がゆくなるときがある」とおっしゃってました。
それでも私は泣きませんでした
(偏見を持つような)そんな人には私はなりたくありません!
むしろ貴重な経験をしました
そんなときに一番支えになってくれたのが夫だったというのろけがやっぱり今日もオチでした(苦笑)。いつもと同じですがたった一言、知って欲しいこととして挙げられた言葉が
思いやり
「今日からもう一度考えてみませんか」ということで正味40分弱の講演は終了。
講演が終わりひとみさんが下手に引っ込んだあとあまり間を空けずイントロがかかりましたがひとみさんが間に合わず…慌てて駆け込むひとみさん、衣装は同じブルーでも今度はノースリーブ!
「ビックリしましたでしょ〜!お話のあとですが大丈夫ですかぁ〜?これからはリラックスしてくださいね〜♪」
曲目は一五一会ヴァージョンで【まちぶせ】【ともだち見つけた】の2曲のみ。歌詞は舞台横のスクリーンに映し出されてたからもし間違えてたら大変!事故(事件?)は起こらなかったけど(笑)。
12.8のソロライブや12.31のNHKラジオ&BS2『今日は1日みんなの歌三昧』出演の宣伝話を入れても正味約15分、寂しい気もしますが無料だし文句は言えませんね(苦笑)。「(あ、品川のきゅりあんで見たあの娘(こ)じゃないの)なんて感じで見てもらえたら嬉しい」そうですが…せめて‘お姉さん’くらいにしておいたほうが…(汗汗汗)
「【ともだちみつけた】は12.31の番組内で流させます。流さないとは言わせないから」凄い!そこまでの権限をひとみさんは持ってるんだ(驚)。ソロライブではたっぷり歌ってくださることを期待します。
最後はダンスとサンバのショーで締め。さすがに…ド派手でした。
◎どうでもいい四方山話◎
終了後に‘連れ’と一緒に馴染みのひとみファンの方とお話させて頂きましたが奇々怪々?なネタが入りました。明日記事を公開します。
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