冬の風物詩、ハクチョウが越冬のために‘来日’を始めたようです。日本にやって来るハクチョウは主に2種類。私自身、ハクチョウを見るのが好きで越冬地へも何度か足を運んでいるのでその思い出を添えて書き留めておこう♪
【オオハクチョウ】
飛来してくるハクチョウの大部分がこれ。
(大沼公園)
大沼に餌付け台があって観光地になっています。遠くに駒ヶ岳が見え、脇の線路鉄橋を時折走る列車が旅情を掻き立てる絶景のロケーション。ここは‘混浴’状態でハクチョウだけでなくカルガモやアヒルがいて鳴き声も混在しています(苦笑)。餌の取り合いも激しく…カルガモって素早いなぁ。
(浅所海岸)
1度しか行ってないので何とも言えませんが、霧が濃くてメチャメチャ寒いところだったのでハクチョウの思い出がありません(痛)。
またいつかYさんと一緒に行きたいな。
(屈斜路湖)
冬は湖一面凍ってますが砂湯と呼ばれる一角だけ穴をあけたように水面が覗いてるところがハクチョウたちの羽休め場所。ここも寒かったなぁ。顔や耳が痛くなり10分も外にいられなかったっけ(苦笑)。ハクチョウは涼しい顔して餌を貰いに来るのに。
【コハクチョウ】
(クッチャロ湖)
『くっしゃろこ』ではなく『くっちゃろこ』、北海道は道北・浜頓別に位置し交通手段はJR音威子府駅からバスで行くしかありません(国鉄時代は天北線で浜頓別まで行けた)。
オオハクチョウと比べて警戒心が強い。餌付けされて人には慣れていても犬一匹入ってくるだけで群れが散ってしまうらしい。私が行ったときも必ず一定距離を常に保っていて私が一歩近づくとコハクチョウが一歩逃げるといったことが何度か繰り返されてます(汗)。限界距離は…3〜4mだったかな。
【特急『スーパー白鳥』】(八戸〜函館)
これだって‘白鳥’です(汗)。クレームは受け付けません(汗汗)。
振り子式なので大きなカーブの区間を高速走行しても従来の列車ほど遠心力がかからないのでスピードを落とすことなく走ることができます。青森駅でスイッチバック、青函トンネル内の海底駅でも乗り降り可。
<関連ニュース>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061119-00000011-mailo-l03
【オオハクチョウ】
飛来してくるハクチョウの大部分がこれ。
(大沼公園)
大沼に餌付け台があって観光地になっています。遠くに駒ヶ岳が見え、脇の線路鉄橋を時折走る列車が旅情を掻き立てる絶景のロケーション。ここは‘混浴’状態でハクチョウだけでなくカルガモやアヒルがいて鳴き声も混在しています(苦笑)。餌の取り合いも激しく…カルガモって素早いなぁ。
(浅所海岸)
1度しか行ってないので何とも言えませんが、霧が濃くてメチャメチャ寒いところだったのでハクチョウの思い出がありません(痛)。
またいつかYさんと一緒に行きたいな。
(屈斜路湖)
冬は湖一面凍ってますが砂湯と呼ばれる一角だけ穴をあけたように水面が覗いてるところがハクチョウたちの羽休め場所。ここも寒かったなぁ。顔や耳が痛くなり10分も外にいられなかったっけ(苦笑)。ハクチョウは涼しい顔して餌を貰いに来るのに。
【コハクチョウ】
(クッチャロ湖)
『くっしゃろこ』ではなく『くっちゃろこ』、北海道は道北・浜頓別に位置し交通手段はJR音威子府駅からバスで行くしかありません(国鉄時代は天北線で浜頓別まで行けた)。
オオハクチョウと比べて警戒心が強い。餌付けされて人には慣れていても犬一匹入ってくるだけで群れが散ってしまうらしい。私が行ったときも必ず一定距離を常に保っていて私が一歩近づくとコハクチョウが一歩逃げるといったことが何度か繰り返されてます(汗)。限界距離は…3〜4mだったかな。
【特急『スーパー白鳥』】(八戸〜函館)
これだって‘白鳥’です(汗)。クレームは受け付けません(汗汗)。
振り子式なので大きなカーブの区間を高速走行しても従来の列車ほど遠心力がかからないのでスピードを落とすことなく走ることができます。青森駅でスイッチバック、青函トンネル内の海底駅でも乗り降り可。
<関連ニュース>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061119-00000011-mailo-l03
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